心地よいトレーニングライフをサポート!ヨガマットの選び方

皆様こんにちは!

仙川駅より徒歩2分にあるPERSONAL TRAINING STUDIO U(スタジオユー)です!
ジムでのパーソナルトレーニングと、ご自宅などでのトレーニングを組み合わせて行っているかたにとって、ヨガマットはトレーニングやヨガの際に快適で安定感のある場所を提供してくれる大切なアイテムとなります。
本日は、ヨガマットを選ぶ際にチェックしたいポイントについてお話ししていきます。
目次

使う目的に合わせて厚みを選ぼう

サイドプランク
ヨガマットの厚みは快適性に直結するため、適度なクッション性があり、床への衝撃を緩和してくれるものを選ぶようにしましょう。
長時間のトレーニングも心地よく行えるほか、トレーニング中に体が痛くなったりなどのトラブルも回避することができます。
特に、ヨガマットの上で軽い筋トレなどのトレーニングを行いたい方は、10mmくらいまでの薄手のものを、バーピートレーニングなどの激しい動きを伴うものを行いたい方は20mmくらいの厚さのものを選びましょう。
ヨガマットはヨガをするときに使うと思われがちですが、このようにトレーニング全般に使うことができます

滑り止めの有無は買う前にできるだけ確認しよう

ヨガやトレーニング中に滑ることは怪我の原因となり非常に危険なため絶対に避けたいもの。
表面がしっかりとした滑り止め加工がされているヨガマットを選びましょう。
安定感が向上し安心してトレーニングができます。

持ち運べる商品も◯

ご自宅以外の場所でトレーニングをしたい方やヨガマットは使わないときに収納したり持ち運びができると便利です。
折りたたみやすく、軽量なヨガマットを見つけると便利です。
比較的薄手のヨガマットは持ち運びしやすい商品が多くあります。

サイズも重要な要素です

バランスボールを使ったトレーニング
ヨガマットを選ぶ際にはご自身の身体に合ったサイズを選ぶことも大切です。
特に身長が高い方は長めのヨガマットが適しています。
無理なくトレーニングスペースを確保できるサイズを選ぶと良いでしょう。
Amazonなどで購入する際には必ずマットの長さを確認してから購入するようにしましょう

耐久性のある素材ならずっと使える

ヨガマットの素材は様々ですが、耐久性があり、かつ肌触りが良いものを選びましょう。
天然ゴムやTPE素材は環境にも優しく、しっかりとしたグリップ感があるものが良いでしょう。
本日のテーマはいかがでしたか?
ヨガマット1枚であっても、ご自身にとって使いやすいヨガマットを見つけてみてはいかがでしょうか。ご自身にぴったりなヨガマットを選ぶことで、トレーニングやヨガがより効果的で快適なものになるでしょう。
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https://p-studio-u-sengawa.com/

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